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香川、今季2点目

イングランド・プレミアリーグ第6節(29日、マンチェスターU2-3トットナム、オールド・トラフォード)マンチェスターUのMF香川真司(23)は、ホームのトットナム戦に先発出場。

ユナイテッドのスタメンです。

          ロビン

  ギグス     香川   ナニ

     スコールズ   キャリック

エヴラ エヴァンス   リオ  ラファエル
  
         リンデゴーア
マンチェスター・ユナイテッド
 後半6分、ナニ
 後半8分、香川

トッテナム・ホットスパーズ
 前半2分、ヤン・フェルトゲン (新加入・アヤックス)
 前半32分、ガレス・ベイル 
 後半7分、クリント・デンプシー (新加入・フラム)

 前半のマンチェスター・ユナイテッドはほとんど攻められぱっなし状態で失点。守備陣の崩壊。
 後半からルー二ーの加入により攻撃にリズムで出した6分、ルーニーの右からのクロスをナニが合わせ1点を返したが、直後にまた失点。

 後半8分にファン・ペルシのスルーパスがゴール前の香川に通り、振り向きざまに左足でシュート。これがゴール右隅に決まり、今季2点目となった。1-3の後半8分に今季2点目のゴールを決めた。
 その後もマンチェスター・ユナイテッドは怒涛のごとく攻めたが,このまま終了で今季開幕戦以来の2敗目(4勝)を喫した。
 アーセナルのパスサッカーで成長したロビンとドルトムントで成長した香川が絡めば今までのサイドからの崩しから中央での破壊力突破力と変わり新たな攻撃パターンで楽しみ。
 しかしマンチェスター・ユナイテッドの中盤の底からディフェンス陣が怪我人を含めて問題が急浮上。若手の選手補強にと着手しだしたのか《J1・FC東京の日本代表MF高橋秀人の獲得に向けて、 マンチェスターUが コンタクトを開始したと29日付英サイト「4-4-2」が報じた。サンケイスポーツ》とのニュースが今朝配信された。
中盤の底からDFまで出来尚且つ論理的な思考で学習能力の高い高橋であればなるほどと肯ける。
体力は練習で鍛えられるが,思考の基礎は天分によるところもありある程度の高さが必要なのかも。
あのバルセロナの育成では勉学に於ける成績も重視とか。
その事を考えると高橋も海外移籍もあるかも。





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theme : イングランド プレミアリーグ
genre : スポーツ

またまた大活躍の日本人選手

清武、乾選手に続いて今度は宇佐美選手が日本人離れした個人技で4人抜きドリブルでゴール。
ボーフムMF田坂祐介がホームでのカイザースラウテルン戦に右MFとしてフル出場。0-2の後半39分に、移籍後初ゴールを挙げた。
日本選手とドイツの風土が合うのか日に日に活躍する選手が次から次へと出てブンデスもめを離せなくなってきた。

バイエルンでの苦渋の時を経て――2年目の宇佐美がいよいよ覚醒する! (外部・Numberweb)

宇佐美のスーパーゴールをドイツ各誌が絶賛 (スポーツナビ)

伊紙が先制点演出の長友に高評価「ナガトモのアシストでインテルの流れになった」 (外部・SOCCERKING)

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theme : ブンデスリーガ(ドイツサッカー)
genre : スポーツ

決断の先送り

永田町のお祭りはまだまだ日本村の非論理性,非科学的な曖昧模糊とした馴れ合いの腹芸。

政策にも筋の通っている芯の見えない抽象的表現のお花畑と今や政治家諸氏から絶大な人気を博して西の方角に向かわせた維新新党の維新八策。
民主党の失敗から公約には具体性の欠落へと各政党の違いもほとんどなくなり単なる政権欲丸出しの我執集団化ですね。

その意味ではサッカー界の日本代表に選ばれる戦士たちは以前に比べるとはるかに多くの海外のサッカークラブで活躍するようになり考え方も論理的、科学的な思考を見に付け出したようだ。そうした海外組みの代表選手も半数以上になってきました。その結果代表選手の意識の中に《ゴールに向かう》気持ちとしての成果として意識の変化に表れてきだした。
ゴールに繋がる試合展開の中で時間空間軸を如何に効率よく論理的に組み立てていくかというヨーロッパ諸国の先進サッカー国のクラブサッカーでの思考も日本人選手の中で育ってきたと思える。
チームプレイの中でも責任と決断という個人の資質を問う動きが為されるようになってきた。

其の一方でサッカー選手に比べれば日本の政治家はその意味では未だ曖昧模糊を是とする非論理性の村社会の取り決めのごとく責任所在の不明確なままズルズルと物事を先送りして人事だけが決まって行く。
個の主張を回避して政策なき政治信条で官僚に操られる政治家としてと国際性から乗る。結局誰が権力の中枢に上ろうが変わらない日本の政治が出来上がる。

日本のサッカーも一時期そのような道を歩み始めたが海外移籍の選手が多数占めるようになってようやく日本のサッカーとも言える芯棒の入った主張が見え出してきた。



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イメージのスポーツ

先日の鹿島VS神戸戦を見ながらうとうとと
プレミア,セリエA,ブンデスしかり女子なでしこに至るまでサッカーを見てみると鹿島VS神戸戦は酷かった。
あそこまでの運動量の省エネサッカーを見せられると興ざめ。

相も変わらず足元へのパス出しにボール付近の3人,相手を含めると最大限6人だけの試合ではサッカー場で無くともと思いたくなる

先ず持って眠くなってくる試合にブーイングも無い両軍のサッカーサポーターに頭が下がる。自チームの応援で少しでも良い面白い試合展開を望みたくなるのがサッカーファンだと思うのだが、残念ながら勝敗の得点にだけ目を奪われるサポーターではチームも強くならない。

ヨーロッパで試合内容と個人のプレイの採点で個人の責任所在をはっきりさせている中で切磋琢磨してきている。マンチェスターUの香川選手のサウサンプトン戦での翌日の新聞報道、並びにサポーター内での辛口評価は相当なものである。

日本のJでは先ず酷評と言う事は考えられない事だし,皆無。


批判をされながらそれを糧に階段を上るように上るのがプロ。

その意味ではJリーグはまだまだアマの域なのかも。

オフ.ザ.ボール時における両軍の選手の静止画像を見るがごとくの動きではサッカーのプロ返上。

其処の指導も出来ないような指揮官では采配能力不足としかいえない。

仙台,鳥栖、広島等のサッカーが日本の今までの鹿島,磐田,ガ大阪パス主体のボールボッゼッション率の高めるサッカーから如何ににゴールにボールを運ぶかとするサッカーへとスペクタルに変化。
それと共に足技と同等に頭脳も要求されるようになってきた。

それは将棋,囲碁の世界のように思考回路での戦い方も足技に増して必要になってきた。

イメージの共有と想像力の育成が小さい頃からなされなければならない。


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