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インテル初優勝/クラブW杯

マゼンベ 0-3 インテル
パンデフ(13分)、エトー(17分)、ビアビアニー(85分)

 試合早々にピッチに乱入者の出現で驚かされた試合幕開け。スローテンポな序盤だったが、やはり下馬評通りインテルに分があるように感じた。
 インテルの攻撃の中心はFWミリートでコンディションが良く、前線で起点になったり、スペースに流れたりして13分、ミリートが落としてエトーの浮き球パスを受けたパンデフが左足で先制シュート。準決勝までの2試合、スーパーセーブ連発のGKキディアバの壁をあっさり崩した。その4分後にはサネッティが右サイドを崩しクロス、それをエトーが右足で左隅へシュート。序盤で2-0とし、その後展開に優位を保った。
 25分、ミリートのシュートをGKキディアバが足に当ててDFがクリア。そして42分、再びミリートが抜け出してのシュートもまたもやGKキディアバがファインセーブ。なかなか3点目は決めずに逸した。

後半にマゼンベが後半頭からエカンガを投入して抵抗を見せゲームの流れを変えるが、ベニテス監督は54分にギブ→スタンコビッチ投入と早めに手を打ちマゼンベの流れを阻止。中2日のインテルの運動量が落ちながらもしたたかなイタリアらしい堅い守備を展開し、DFが崩れてもGKジュリオ・セザールがファインセーブ。
そして後半40分、コルドバからのスルーパスに抜け出したビアビアニーがGKキディアバを交わしてシュート。だめ押しの3点目。インテルが終始力の差を魅せつけてこのまま試合終了。

来年、再来年は日本開催のクラブW杯。来年は名古屋、G大阪、C大阪がACL出場。開催国枠ではなく、この中からACLを制してクラブW杯に出て旋風を巻き起こして欲しい。

 3位決定戦は南米覇者インテルナシオナル(ブラジル)がアジア代表の城南(韓国)に4-2で快勝。アジア勢の3位は昨年までの3大会連続で止まった。

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theme : FIFAクラブワールドカップ
genre : スポーツ

白玉椿

今年は小振りの白玉が今月に入ってからパッと満開状態のように咲き出し可愛らしさも半減。
昨年は大きい白玉は長い期間少しずつ開いていたので,随分楽しませて貰った。
その白玉は今年は一つも花が咲かずがっかり。

その代わりこの小さいのが一杯。

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theme : 趣味と日記
genre : 趣味・実用

マゼンベが決勝進出


トヨタ・クラブワールドカップ(W杯)は14日、アブダビで準決勝1試合を行い、アフリカ代表で2大会連続出場のマゼンベ(コンゴ)が、4大会ぶり2度目の優勝を狙った南米代表のインテルナシオナル(ブラジル)を2-0で退け、18日の決勝へ進出した。
マゼンベは後半8分にカバングが右足シュートで先制。その後は相手の猛攻をしのぎ、同40分にカルイトゥカが加点した。アフリカの国の人特有のバネの利いたシュートにはゴールへの枠に飛んだときの破壊力は抜群。又リズム感のあるドリブルは変幻自在なダンスをしているようでボールと仲良く遊んでいるように見える。
 15日に行う準決勝のもう1試合は、欧州王者のインテル・ミラノ(イタリア)とアジア代表の城南(韓国)が対戦する。
 南米と欧州以外のチームが決勝へ進むのは初めて。

 今夜の準決勝のもう1試合は、アジア代表の城南(韓国)が、ベニテス・インテル(イタリア》を打ち破る大波乱を演出するような事にでもなればサッカーの地域差はなくなるのか。


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genre : スポーツ

「愚かさと質の悪い指導層、ビジョンの欠如」

【シンガポール共同】オーストラリア紙が12日付で、内部告発サイト「ウィキリークス」から独占入手した米外交公電の内容として報じたところによると、09年、シンガポール外務省無任所大使が米高官と会談した際、アジアで中国が影響力を増す一方で「日本は太った敗者」と批評。日本の地位低下は「愚かさと質の悪い指導層、ビジョンの欠如」が招いたと指摘した。

何かとお騒がせの内部告発サイト「ウィキリークス」から日本の地盤低下についてのニュースが入った。
このニュースでのツイートを見ると誰しもが納得せざるを得ない現状認識のようだ。

 派遣切り、失業率による自殺者の多さ、現代の社会での適応にストレスを抱える文明病等の弱者切捨ての風潮は数年前から子供社会で問題になった《いじめ》が子供心に大人の社会の暗部を敏感に先取りした結果だったのだろう。
 人に優しい政治とかのお題目を唱えるだけの政治によって政権の移譲をしていても社会の構造は何ら変わらない。
 弱者切捨てで再生を図るアイデアしか思い浮かべられない指導者が企業再生の正義の御旗であるかのように振舞う世の風潮では日本の真の再生は見えてこない。
 「愚かさと質の悪い指導層、ビジョンの欠如」が招いたと他国の高官から批判されても致し方がない。

 政治、経済で新しい感覚の指導者が現れない限り 日本の地盤沈下には歯止めがかからないのかも。

 この時期にタイミング良く私の従兄弟が出版の運びとなった《創英出版「諸葛孔明の兵法に学ぶ経営」貴志白文》を読んで見ると日本の指導者の貧弱さがよく見え また私利私欲の亡者でしかないかなと思える。


 

theme : 気になったニュース
genre : ニュース

香川ゴール!今季8点目

 ここのところ香川選手の追っかけになっているが、今日も香川貴重な追加点を極めてくれました。
1-0で迎えた後半25分、追加点となるゴールでドルトムントは2-0で快勝した。香川は得点ランキング8位。
ところで9日付の英サッカーサイト『caughtoffside』も、「マンUが、ドルトムントのプレーメーカー・香川真司の獲得を検討し始めた」と報じていた。
9日付の英サッカーサイト『caughtoffside』も、「マンUが、ドルトムントのプレーメーカー・香川真司の獲得を検討し始めた」と報じた。
マンチェスターUのファーガソン監督は、若き才能にいち早く目をつけた世界的名将として、ベッカムやC・ロナウド、ルーニー、朴智星らを獲得して育てた実績のある輝かしい名監督として名高い。
その監督が4ヶ月ばかりの移籍で8得点とブンデス得点ランキング8位とドルトムント躍進の中心になっているMF香川の映像や資料などからなる調査報告書の作成を強化部に依頼したことが明らかになったという明るい朗報が伝えられた。
当たりの激しい、展開の早いプレミアリーグでの日本人選手として登場を期待したい。本田選手のリバプール移籍の話も浮上で来季の移籍が楽しみ。


 ドルトムント香川真司 ブレーメン戦 ブンデス8点目



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