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陶の人形

陶器の灯り人形
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今月の花

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斑入り薄と紫式部

展覧会

新えごの樹

               個展会場内の展示写真 http://o-lala.cocolog-nifty.com/turezure/

             今月の貴祥庵(オープンハウス)

25日(土曜日)~28日(火曜日)の4日間 A:M11:00~P:M5:30

貴祥庵HP   http://www3.ocn.ne.jp/~samkishi/

お気軽にお問い合わせください。









theme : アート・デザイン
genre : 学問・文化・芸術

アート

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theme : 絵日記
genre : 日記

2010FIFAワールドカップ・アジア最終予選

岡田監督の弁《どうしても勝ち点3を取りたい、しかもホームゲームだったので、結果が引き分けというのは、非常に残念です。後半に関して、チャンスを作ったけれども決められませんでしたが、これを続ける以外にないと思っています。
 ただ少し悔やまれるのが、前半、相手が思った以上にプレッシャーをかけてきました。その時、少し憶病というか、相手の前でパスを回してバックパスという形が非常に多かった。それでハーフタイムに、もう少し早めに前のポジションに入るように指示をしました。それで結構、前にボールが入るようになった。その意味で、前半もう少しアグレッシブに前に出ていれば、チャンスは増えていたかもしれないと思いました。長いワールドカップ予選はいろいろなことが起こると思います。ただ、勝ち点1を取って、何も内容的に悲観することはないと思います。次のカタール戦はアウエーですが、また勝ち点3を取りに行きたいと思います。》
《われわれは、自分たちのやり方を通じてレベルアップしていくしかない。》
《サッカーの試合ですから(勝ち点3を)取りたいけれど取れなかった、また次にチャレンジする、ということだと思っています。》
オシム監督の後を引き継いで岡田色で戦っていると思うが、自分たちのやり方でやると明言しながらも未だに監督の方針が見えてこない。今しているサッカーは選手個人の技量によるサッカーで監督がいてもいなくても変わらない。とても11人で戦っているようには見えない。先ず連動性と継続性の中にスピードがまるで無い。足元へのパスばかりではスピードが出ない。パスの出しどころを見渡してからのパスでは相手の選手にも分かるのは明白。
 中村選手が日本人選手の基本的な欠如は創造性の無さとこぼしていた事があったが、この問題はジーコ前監督の時に十分に分かった筈でその結果オシム監督の理論的な戦術に切り替えたのではないか。日本人選手は法則、理論で厳格化された組織の中の役目を分担する事に長けてはいるが個性を持って切り開いていく能力は遅れている。方針の切り替えに関してっも対応能力が後手を踏む。
監督の組織論がしっかりしていなければ選手個人の力量を持ってしても解決できないのが日本選手弱点。今回のウズベキスタンはジーコの助言で中村、長谷部に仕事させないようにマンマークに近い形を引いてきた。この戦術はアラブ圏の国もしてきているので今に始まったことではないが、岡田監督の頭の中にこれに対応する戦略が立てられていない。と言うより選手の決定力不足を嘆いていくだけで自分の考えの無さを述べなくとも十分に組み立てられる時間はあった筈。それがどんどん以前のジーコの時と同じ戦い方になってきているのは選手自身に任せっぱなしと言うことのようにしか見えない
オシムサッカーの陰すら見えなくなってしまって ジーコの南米スタイルになってきている。個人の能力だけのサッカー。しかし日本人はブラジル、アルゼンチン選手のように技術で持って切り開いていくまでの技量はないだろう。ドイツ大会の中田英をしても90分戦えなかった事を見れば到底無理な事である。後は組織でサッカーを構築していくしかないのである。岡田監督が監督に居座り続けるのあれば 岡田自身が言っているコンセプト為るものを見せて欲しい。でなければ野球の同姓の監督のように勇退してもらいたい。

theme : サッカー日本代表
genre : スポーツ

展覧会

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昨日、個展作品搬入 仮に展示して時間切れして改めて並べ替える。

theme : ブログはじめました!
genre : 日記

日本、追いつかれドロー=サッカー日本代表戦


<日本代表 出場メンバー>
GK:18 楢崎正剛
DF:2 寺田周平→15 高木和道(後半0分)、22 中澤佑二(Cap)、25 内田篤人、27 長友佑都
MF:8 稲本潤一→14 中村憲剛(後半20分)、10 中村俊輔→26 香川真司(後半25分)、17 長谷部誠
FW:11 玉田圭司→13 興梠慎三(後半12分)、16 大久保嘉人→9 佐藤寿人(後半37分)、24 岡崎慎司→12 巻誠一郎(後半37分)

サブ:1 川口能活、23 川島永嗣、3 駒野友一、28 森重真人、21 青木剛、5 今野泰幸、20 森島康仁
サッカー日本代表は9日、国際親善試合「キリンチャレンジカップ2008 ALL FOR 2010!」のUAE戦に臨み、1-1で引き分けた。またしても後半で失点。依然失点を重ねる所の是正がなされていない。

 日本は序盤からMFの中村俊輔、稲本潤一を中心としたパス回しで試合の主導権を握り、前線の岡崎慎司や右サイドバックの内田篤人らが積極的にボールに絡むなど、UAEゴールを何度か攻め立てたが、日本はゴール前の決定機でチャンスを生かすことができず、0-0のまま試合を折り返した。サッカーではゴール前でのチャンスは何度もあるわけではないので、ワンチャンスをものにしない限り数多くチャンスを作っても得点できるものではない。ワンチャンスにイレブン全員が点を取る気持ちで攻め上がらなければ得点できない。特に決定的な個人プレイに卓越したFWがいない日本であればそのような戦略を練らなければ無理だろう。

 後半に入り、日本は興梠慎三、中村憲剛、香川真司らを投入。後半27分には、内田のグラウンダーのクロスを香川が押し込み代表初ゴール。日本が待望の先制点を挙げた。しかし32分、UAEのカウンターからI・アルハマディに決められ、1-1の同点に。その後日本は、佐藤寿人、巻誠一郎を投入して勝ち越しゴールを狙うも、最後まで得点を奪うことができず。結局、試合は1-1の引き分けに終わった。
 
 サイドアタッカーの長友、内田のクロスの精度と判断の遅さが攻撃のリズムを壊してしまってかみ合わない。

 全体として何処かでかみ合わないところが見えて 今ひとつテンポに乗り切れないもどかしさのまま終わってしまった。岡田監督の目指すサッカーがここまで来て未だ見えてこない。ゴールがどんどん遠くなる気配すら感じる。中村、稲本の素早いパス交換に守備能力はさすがヨーロッパで揉まれているだけのプレイで、彼らと長谷部、玉田の4人の個人能力によるサッカーでしかなかった。監督が選手の能力を把握し切れていないので少しずつのズレが最後まで修正できないのが岡田サッカーの特色なのかとも思いたくなる。
 W杯への道はどんどん遠くなる。

theme : サッカー
genre : スポーツ

プレミアリーグ各クラブ監督


ラファエル・ベニテス監督(リバプール)

「(0-2からの逆転勝ちについて)われわれはイスタンブール(2004-05シーズンのチャンピオンズリーグ決勝)での(逆転勝利の)経験があるし、ほかでも同じようなことをしてきている。重要なのは、最後まで(プレーを)続けていることだった。
 われわれはどちらの失点の場面でも、ミスを犯してしまった。ゴールを与えないに越したことはない。しかし、後半からはメンタル面でも戦術でも、われわれが優勢に立った。前半であまりにもスペースを与えていたから、もっとプレッシャーをかけるようにした。(勝ち越しゴールを決めた)カイトは重要なキープレーヤーだ。彼の運動力は素晴らしいものがあり、だからファンも彼を応援し続けるのだろう」


ルイス・フェリペ・スコラーリ監督(チェルシー)

「4、5人が戦列を離れていることを考えると、今シーズンでは最もいいパフォーマンスを選手たちは見せてくれた。前半の45分は、ファンタスティックな試合運びをしていた。今週はけが人が出たりしたが、それでも選手たちはとてもよく戦っていた。だからこそ、われわれが首位に立っているのだろう。
 この後は(代表戦ウイークのため)15日間も休養を取ることができる。この試合はとても重要な試合だったし、勝ち点3はとても価値がある。ホーム4試合でこれまで、2試合しか勝てていない(2勝2分け)。もっとホームで勝利を重ねていきたい」

アーセン・ベンゲル監督(アーセナル)

「サンダーランドがまったく前に出てこなくて、90分間守ってきたからイライラさせられた。10人でゴールを守っていた。その上、われわれのゴールは取り消されてしまった。これはある意味、ハーフコートでの一方的な攻撃と守備の戦いだったし、われわれはそこで得点できるほどのキレを持ち合わせていなかった。最初から最後まで攻め続けたが、勝つことができなかった。ボール支配率の違いを見たら驚くだろうね。
(取り消されたゴールの判定については)自分から言うことはない。こちらからは、あまりはっきりと見えなかった。リプレーを見たらゴールラインを割っていなかったようだが、だからといってわれわれには何もできないだろう」

アレックス・ファーガソン監督(マンチェスターU)

「試合前にも言っていたが、このスタジアムでのゲームはとても難しいものになると思っていた。ブラックバーンのホームは、長年私たちの鬼門となっていた。それを考えると、とても素晴らしいパフォーマンスを見せることができたと思う。自信を持ってプレーしていたし、誰もが勝利を喜んでいた。選手たちはボールを巧みに回して、ゲームをコントロールしていた。試合では何度となくチャンスをつぶしていたが、そこを生かせれば大差がついていただろう。
(2点目を挙げた)ルーニーは、運動力が非常に高い選手だ。常にスペースを探しているし、周りの選手にもエネルギーを与えるプレーができる。今シーズンのベストパフォーマンスだったと言わなければいけないだろう」

4人の監督談話だけでもやはり世界最高のリーグの監督のコメントである。試合を的確に分析出来きちっと戦術を練り上げているのがよく分かる。これだけ監督の考えが明確だと選手も一つの方向性の下で戦える。どこかの監督とは大違いで選手の責任に持っていっていない。Jリーグの千葉監督のミラーはリバプールのベニテスの下でコーチをしていた人物なので、現在の千葉の快進撃もなるほどと頷ける采配だ。日本人監督ではまだまだここまでの選手把握と戦術の理解では困難であろう。

theme : プレミア・リーグ(イングランド)
genre : スポーツ

デルビー・ミラネーゼ

28日の日曜日、268試合目となるデルビー・ミラネーゼ(ミラノ・ダービー)が行われた。最初に行われたのは1908年と言うから驚き、今回がちょうど100周年となるデルビー・ミラネーゼだった。このミランのダービーマッチは、約7万9000人の大観衆が見守る中で開始した。サッカーの歴史もここまでくると脱帽。

 モリーニョ監督対アンチェロッティ監督の駆け引きも見もの。

 ペナルティーエリア内で能力を発揮する典型的なFWインザーギとボリエッロを欠くミランは、パトをワントップに置き、カカとロナウジーニョをトップ下に、中盤には右からガットゥーゾ、セードルフ、アンブロジーニ、DFは右からザンブロッタ、マルディーニ、カラーゼ、ヤンクロフスキ、GKにアッビアーティという4-3-2-1の布陣。
 一方のインテルは、3トップの中央にイブラヒモビッチを置き、左右にクアレスマとマンシーニ、中盤の3人は右からビエイラ、カンビアッソ、サネッティ、ディフェンスラインに右からマイコン、ブルディッソ、マテラッツィ、キブー、GKに守護神ジュリオ・セーザルという4-3-3の布陣で臨んだ。

 試合は互角の展開から、徐々にミランの前線に陣取るテクニシャンがインテルのディフェンス陣を翻弄(ほんろう)する場面が見られるようになる。そして、前半36分にミランが先制する。ロナウジーニョがDFラインの裏へ正確なロングパスを送ると、インテルのオフサイドぎりぎりで抜け出したカカが、ペナルティーエリア内の右寄りでこれを受ける。そして、ゆったりとした間合いでチームメートの上がりを待ったカカが、ノーモーションでインテルゴール前へピンポイントのクロス。ペナルティースポット付近へ後方から飛び込んだロナウジーニョが高い打点から完ぺきなヘディングシュートを放つと、ボールはゴール右に突き刺さり、ミランが1-0と先制した。このゴールで完全に勢いづくミランに対し、前半のインテルはイブラヒモビッチが積極的にボールに絡んだものの、期待のクアレスマは存在感を見せることができず、チームは完全に沈黙してしまう。
 両チームともメンバーチェンジなしで後半が始まる。1点を挽回(ばんかい)したいインテルは、後半14分にDFマテラッツィとMFビエイラに代えて、FWのクルスとアドリアーノを投入。しかし、“超”ベテランのキャプテン、マルディーニを筆頭にミランのディフェンス陣が踏ん張り、セードルフを補佐したガットゥーゾとアンブロジーニの運動量、そしてパト、カカ、ロナウジーニョのブラジル勢の頑張りにインテルは同点ゴールを奪えないまま試合が経過。後半32分には、ブルディッソがこの夜2枚目のイエローカードをもらって退場となり、数的不利となったインテルの反撃も終了。
 。
 結局、前半に挙げた1点をミランディフェンスラインが最後まで集中力を切らさないで守り切って100周年目となった今回は試合終了。これで両チームの対戦成績は、ミランの105勝91敗72分けとなった
 ロナウジーニョがついに輝きを放ったゲームは、宿敵インテルに今シーズン初黒星をつけて首位から引きずり落とすなど、ミランにとっては最高のダービーとなった。開幕ダッシュに失敗したミランだったが、気が付けば順位も6位まで上昇した。

 しかしイタリアサッカーも今やプレミアリーグから見れば スピードの無い個人技だけのブラジルサッカーと変わらない展開で新鮮味に乏しい感もいがめない。特に後半になると魅力が半減してしまう手抜きのような試合展開では面白くない。

 

theme : ACミラン
genre : スポーツ

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