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アーセナル対シェフィールド・ユナイテッド

カーリングカップ3回戦のアーセナルのスタメン。何と平均年齢19歳。
<スタメン>
GK 21 ルーカス・ファビアンスキー
 (23歳・1985年4月18日・ポーランド)
DF 41 ガヴィン・ホイト
 (18歳・1990年6月6日・イングランド)
DF 17 アレクサンドレ・ソング
 (21歳・1987年9月9日・カメルーン)
DF 20 ジョアン・ジュルー
 (21歳・1987年1月18日・コートジボワール)
MF 40 キラン・ギブス
 (18歳・1989年9月26日・イングランド)
MF 43 フラン・メリダ
 (18歳・1990年3月4日・スペイン)
MF 16 アーロン・ラムジー
 (18歳・1990年12月26日・ウェールズ)
MF 19 ジャック・ウィルシャー
 (16歳・1992年1月1日・イングランド)
MF 47 マーク・ランドール
 (18歳・1989年9月28日・イングランド)
FW 12 カルロス・ベラ
 (19歳・1989年3月1日・メキシコ)
FW 26 二クラス・ベントナー
 (20歳・1988年1月16日・デンマーク)
一番の年長者で23歳とは何とも羨ましい限り。世代交代も着実に視野に入れての布陣が出来るチーム力。さすが世界最高峰のリーグの首位を走るだけのチーム。
見たいリーグでぶっちぎりのトップはプレミアリーグ(約50%。ちなみに、2位は25%でセリエA、3位は15%でリーガ・エスパニョーラ、4位はブンデスリーガ)のサッカーで、上記のアーセナルの布陣を見ても多国籍で尚且つ若い選手がひしめいているので納得。


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theme : 欧州サッカー全般
genre : スポーツ

鹿島―アデレード・ユナイテッド

負けるべくして負けた試合。試合開始からしゃにむに点を取りにいく姿勢が見られず チーム全体で守りの意識の方が強い試合展開。鹿島の選手全体がボールに対する反応が一歩遅いし 運動量が少なすぎて南米型のサッカーで魅力なし。監督がブラジル人であるので仕方が無いか。前の3人の力量からして 点の取れる予感を感じさせず シュートをしてもゴールキーパーにパスするかのようなキックではキャッチされて当然。
 それにしてもパス、運動、スピードと何をとっても劣っているのが目立ちすぎたのが今日の鹿島の戦い方。アデレードにしても最後の詰めの甘さが何回も出るくらいのチーム力で1-0の敗戦で終わったのが不思議なくらいの鹿島のチーム力のなさ。
 昨年のACLの決勝戦から見ればかなりの戦力ダウンのチームに見えるのが印象。鹿島にとってACLよりJリーグ優先の戦い方をしているように思えてならない。そうでなければオリベイラ監督の能力のなさとしかいいようがない。
 昨日の千葉―名古屋戦のようなテンポの速いサッカーが出来るチームに勝ちあがってきて欲しいものだ。
 大阪が勝ち上がって 浦和2-0で勝ち抜け。となると次戦準決勝は大阪対浦和のJクラブ同士の戦いになった。


theme : ACL
genre : スポーツ

チェルシー対マンU

21日にスタンフォード・ブリッジで行われたイングランド・プレミアリーグ第5節の注目カード、チェルシー対マンチェスター・ユナイテッド(マンU)は、両者とも交代枠をフルに使う総力戦を展開したが、結局1-1の引き分けに終わった。マンUは前半、この日先発で起用されたパク・チソンのゴールで先制するが、チェルシーは後半、途中出場のカルーが同点ゴールを決め試合を振り出しに戻すと、そのまま引き分けた。―スポーツナビ ―
 互角の戦いでベンチワークも見もの好試合。さすが世界一のトップリーグの戦いに時間もまたたたく間に過ぎ去ってしまう。


theme : プレミア・リーグ(イングランド)
genre : スポーツ

チェルシー対マンU

イングランド・プレミアリーグのチェルシーとマンチェスター・ユナイテッド(マンU)が、日曜にチェルシーの本拠地スタンフォード・ブリッジで激突。今期最大の試合になるだろう。 昨シーズンはマンUがチャンピオンズリーグ(CL)とプレミアリーグの2冠に輝く一方、チェルシーは両タイトルで準優勝。

 今期は、好スタートを切ったスコラーリ新監督率いるチェルシーが開幕前の補強で監督の思惑どうりになって有利との声が多い。チェルシーは、リーグ戦では3勝1分の勝ち点10で首位。16日に行われたCLのボルドー戦にも4-0で勝利している。

 対するマンUは、リーグ戦ではまだわずか1勝と開幕ダッシュに失敗。13日の敵地アンフィールドでのリバプール戦には1-2で敗れ、17日に行われたCLのビジャレアル戦もスコアレスドローに終わった。アレックス・ファーガソン監督は今回の対戦を前に、前節のマンチェスター・シティ戦で退場処分を受けたチェルシーのDFジョン・テリーが出場停止とならないことに怒りをあらわにするなど、早くも心理戦を仕掛けている。マンUにとっての朗報は、クリスティアーノ・ロナウドがビジャレアル戦で復帰を果たしたことだ。その一方で、ベルバトフの出場が微妙な状況にある上、守備面でも問題を抱えている。

 この2チーム以外では、好調な滑り出しを見せたリパプールが、昇格チームのストーク・シティとホームで対戦。勝利に向けての大きな問題はないと見られる。首位から1ポイント差の3位につけているアーセナルは、ボルトンとのアウエー戦に臨む。マンCは、プレミアリーグ第4節が終わった時点で、首位チェルシーとリバプールに4ポイント差の第6位につけている。







theme : 欧州サッカー全般
genre : スポーツ

セルティック引き分け


【9月18日 AFP】(記事更新、写真追加)サッカー欧州チャンピオンズリーグ2008-09(UEFA Champions League 2008-09)グループリーグE第1節、セルティック(Celtic)対オールボーBK(Aalborg BK)。試合はスコアレスドローに終わった。

 スコットランド・プレミアリーグの王者セルティックは、前半30分に得たペナルティーキック(PK)をセーブされるなど、スコットランド人のブルース・リホ(Bruce Rioch)監督に率いられて組織されたオールボーに意気消沈させられた。

 セルティックのバリー・ロブソン(Barry Robson)のPKをGKカリム・ザザ(Karim Zaza)がセーブして見せ場を作ったオールボーは、後半34分にセルティックのゲオルギス・サマラス(Georgios Samaras)に対するファウルでマイケル・ボーシャン(Michael Beauchamp)が人違いによるレッドカードで退場処分を受けたものの、アウェーで貴重な勝ち点1を獲得した。

 6度のチャンピオンズリーグ出場を果たしているセルティックだが、初戦では未だに勝利を挙げることができていない。

初戦未だ未勝利のセルティックの今年も暗雲立ち込めかな。最も本命はビジャレアルとマンUのがちがちの本命に対してどこまで波乱を起こせるかのみどころ。
チャンピオンズリーグの試合結果
2008年9月16日(火)の試合
チェルシー   4 - 0   ボルドー          
ローマ      1 - 2   CFRエコマックス・クルイ
ブレーメン    0 - 0   アノルソシス・ファマグスタ
FCバーゼル   1 - 2   シャフタル・ドネツク   
バルセロナ   3 - 1   スポルティング・リスボン
PSV       0 - 3   A・マドリー        
マルセイユ   1 - 2   リバプール         
パナシナイコス 0 - 2  インテル
       
2008年9月17日(水)の試合
マンチェスター・U       0 - 0  ビジャレアル  
セルティック         0 - 0  AaB        
FCポルト          3 - 1  フェネルバフチェ
リヨン             2 - 2  フィオレンティーナ
ユベントス          1 - 0  ゼニット・サンクトペテルブルク
R・マドリー          2 - 0  BATEボリソフ
ステアウア・ブクレシュティ 0 - 1  バイエルン 
ディナモ・キエフ        1 - 1  アーセナル  
 



theme : 欧州サッカー全般
genre : スポーツ

ACL準々決勝

 サッカーのアジア・チャンピオンズリーグ(CL)は17日、各地でホームアンドアウェー方式による準々決勝第1戦が行われ、鹿島はホームの茨城・カシマスタジアムでアデレード・ユナイテッド(オーストラリア)と1-1で引き分けた。  オーストラリアの形はヒディング監督仕込みのハイプレスに鹿島も最初は戸惑ったが、中に絞り気味のアデレードにサイド攻撃で何度か攻めたが攻めきれない。中に果然と切り込んでいく攻めが見られないのではワンパターンの展開の繰り返ししかない。Jでしか通用しない戦い方とモチベーションでは勝ちきれないのが、試合経過とともに明らかになってくる。とにかく最後の詰めに工夫が無さすぎ。中盤の選手のアイデアの乏しすぎと勇気の無さに何よりスピードの無さが気に掛かる。ホームでの1-1の引き分けは厳しいとしか言いようが無い。
 それにしても鹿島のサッカーは魅力の無さが目につく。Jでの勝敗だけしか考えないプレイにどっぷり漬かり過ぎて 応用力の無さに次のアウェーでの試合に不安を残した。 


theme : 鹿島アントラーズ
genre : スポーツ

サッカーの戦い方

やはりヨーロッパのサッカーを体言して始めてサッカー選手になれる日本人選手。オランダ2部でプレイをしている本田は日本でいる時から比べるとはるかに進歩していた。Jでのプレイ時はスピードの無さとアクセントの無い動きでFKだけの選手でしかなかったが、北京オリンピックのプレイを見ると他の日本人選手と比較にならないほどサッカーセンスを身に着けていた。球際の強さ、ボール捌きとドリブル、スピードとレベルアップしていたのが目についた。
 スポーツナビ 2008年9月16日より《本田はまだゴールという結果は出ていない。本田は自身の現状について、「(プロに入って)4年間そういう(ゴールを狙う)プレーをしていなかったから、今そのツケが回ってきているかもしれないですね」と語った。

 本田は前節のデン・ボッシュ戦でPKをコルダーに譲ったが、この日の試合ではFKをエル・ガアウイリに譲った。するとファン・ダイク監督は、ライン際で本田に何事か声を掛けた。試合時間は80分、スコアは2-1でリードしていた。1点差をどう守りきるか、そんな指示かと思っていたが、本田は監督に怒られていたと言う。
「『何でお前が蹴れへんのや。サミル(・エル・ガアウイリ)に蹴らすな』みたいな感じで怒ってました」
 エル・ガアウイリが「蹴らしてくれ」と言ってきて、「俺もすでに2、3本蹴っていたから」とFKを譲った本田。その姿勢をファン・ダイク監督は叱責(しっせき)した。日本では強い個性を持つ選手として知られる本田だが、オランダではもっと自分を出すくらいで丁度いい。

 この日、後半から登場し2点を奪ったカラブロと本田は、次のような会話を交わしていた。

カラブロ:「お前はいつもパスと走ってばっかりいるけどシュートを決めない。お前が決めているのはユーチューブ(動画共有サイト)の中だけ」
本田:「お前はへたくそや。パスもできへん。体抑えて、振り向いてシュート打つしかない」
カラブロ:「それがおれのクオリティー。おれにそれ以外求めてどうする」
本田:「お前、おれにパス出せ」
カラブロ:「何でお前にパス出さないといけない。おれがFWだ。お前がパス出せ。いつでもおれは待っているから」

 カラブロはTOPオス戦でも、体を抑えて振り向いてシュート、という彼の特徴を生かしたゴールを決め、さらにはダダのファンタジーあふれるドリブルのコースに入って、ボールを横取りしてシュートを決めている。そのキッパリしたストライカーの姿勢に対して本田は、「そこは俺にないところなんでうらやましい。へたくそと言わずに、謙虚にシュートをうまいと認めながら盗みたい」と、大きく刺激を受けているようだ。また、「チームメートに勝ちたい。負けたらあかんと思っている。誰よりも活躍してカラブロからボールを横取って(ゴールを)決めて勝って、カラブロと一緒にまた1部の違うクラブにステップアップしていきたい。それが目標」と語った。
 さらに本田は、「おれ、弱かったですよ。全部パス出してたじゃないですか」と、その強烈な個性とは裏腹な、過去の“弱かったプレー”を振り返った。

 今季の本田は、これまでのDFとFWのつなぎをこなしつつ、味方との得点の“奪い合い競争”に参加し、結果を残そうと意欲を見せている。残念ながら、まだその意欲は数字としてあらわれていない。しかし、カラブロのようにゴールを奪う――そんなクオリティーが備わるようトライし続けることによって「もっと(相手にとって)怖い選手になれるとおれは思っている」と信じている。》
サッカーの先進国で揉まれてこそ始めてサッカーの戦い方を会得出来るのかもしれない。日本国内、Jリーグでいいプレイをしても所詮日本人相手の中でのプレイは限界があるのかもしれない。


theme : サッカー
genre : スポーツ

リバプールがマンUを破る

やったね。リバプール。スタメンから故障上がりのジェラード、トーレスを外したリバプールは開始早々からラインを高く保ちプレスをかける試合運びにマンチェスターUはカウンターパンチの先制点。その後のオウンゴールで同点になり 後半からはリバプールのボール支配率ガ勝り ジェラードの投入でボールが回りだしたリバプールの逆転弾を演出した。リーグ開幕前からリバプールベニテス監督は効果的な補強を成功させ ロビー・キーンという強靭(きょうじん)なFWを手にしてリーグ制覇に向け虎視眈々と狙える選手層を築き上げた。
今シーズンは4強がガチンコの戦いを繰り広げる様相を呈しているので世界最高のプレミアに相応しい試合が展開されるだろう。楽しみ倍増である。資金力でビッグクラブを目指しているマンチェスターCが這い上がれるかが見もの。

先ずは2008-09シーズンCLが始まる9月16日(火)の試合が楽しみだ。
PSV、アトレティコ・マドリー、マルセイユという強豪ぞろいのグループのリバプールが面白そう。
チェルシー - ボルドー
ローマ - CFRエコマックス・クルイ
ブレーメン - アノルソシス・ファマグスタ
FCバーゼル - シャフタル・ドネツク
バルセロナ - スポルティング・リスボン
PSV - A・マドリー
マルセイユ - リバプール
パナシナイコス - インテル



theme : 欧州サッカー全般
genre : スポーツ

西武鉄道旧所沢車両工場

車両工場地のアート。廃油などの様々の跡がそのまま面白い時間の軌跡となって物語ってくれている


20080913100114




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theme : アート
genre : 学問・文化・芸術

秋祭り

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7日の日曜日、堺市の今井宗久屋敷跡の前で出会った【ふとん太鼓】の神輿

theme : 関西地域情報(大阪 兵庫 京都 滋賀 奈良 和歌山)
genre : 地域情報

Kei Nishikori US OPEN 2008 Air Kei Ferrer

NHKニュースより 。ジャンプしながらのテークバックで体をダイナミックにひねり、大きなパワーを生み出す右打ちのフォアに、ついたニックネームは“エア・ケイ”。「ケイのフォアは一発で(ゲームを)決める力がある。いずれは世界のトップ5に入ってくる」と、現世界1位のラファエル・ナダル(22=スペイン)が絶賛。日本協会の盛田会長は「勝敗より、まず面白いテニス、お客さんを喜ばせるプレーをしようという姿勢がある。それが結果としてスーパープレーを生んでいる」と評する。サッカーの選手でないのが面白くはないが、頼もしい ニューヒーローの誕生かな。世界で戦える日本人プレイヤーとしてこれから大きく成長していくだろう。プロとしての自覚を持った選手なんだろうな。


theme : テニス
genre : スポーツ

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