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欧州CL

中村俊のセルティックは前回王者マンUと同組=欧州CL
 欧州チャンピオンズリーグ(CL)のグループステージの組み合わせ抽選会が28日、モナコで行われた。
 セルティックとマンUは2季前の06-07シーズンも同グループに入っており、その時の対戦では中村が2試合ともにFKで得点を挙げる活躍を見せ、1勝1敗。最終的には両チームが決勝トーナメント進出を果たしている。

 3シーズンぶりにCLへ復帰したユベントス(イタリア)は、スペイン王者のレアル・マドリー(スペインと。

 グループステージは9月16/17日に開幕。予選を勝ち上がった16チームと本戦シードの16チームの計32チームが、4チームずつ8つのグループに分かれ、ホーム&アウエー方式のリーグ戦を行う。各グループ上位2チームが、決勝トーナメントに進出し、欧州の頂点を目指す。決勝は来年の5月27日にローマのスタディオ・オリンピコで行われる。

 グループステージの組み合わせは以下の通り。

<グループA>
チェルシー(イングランド)
ローマ(イタリア)
ボルドー(フランス)
CFRクルージュ(ルーマニア)

<グループB>
インテル(イタリア)
ブレーメン(ドイツ)
パナシナイコス(ギリシャ)
アノルトシス(キプロス)

<グループC>
バルセロナ(スペイン)
スポルティング・リスボン(ポルトガル)
バーゼル(スイス)
シャフタル・ドネツク(ウクライナ)

<グループD>
リバプール(イングランド)
PSV(オランダ)
マルセイユ(フランス)
アトレティコ・マドリー(スペイン)

<グループE>
マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)
ビジャレアル(スペイン)
セルティック(スコットランド)
オールボー(デンマーク)

<グループF>
リヨン(フランス)
バイエルン(ドイツ)
ステアウア・ブカレスト(ルーマニア)
フィオレンティーナ(イタリア)

<グループG>
アーセナル(イングランド)
ポルト(ポルトガル)
フェネルバフチェ(トルコ)
ディナモ・キエフ(ウクライナ)

<グループH>
レアル・マドリー(スペイン)
ユベントス(イタリア)
ゼニト・サンクトペテルブルク(ロシア)
BATEボリソフ(ベラルーシ)

[ スポーツナビ 2008年8月29日 2:05 ]
 グループAはチェルシーを筆頭にローマが追いかけ ボルドーがどこまで上位2枠に迫るか。
 グループBはインテル、ブレーメンでほぼ決まりかな
 グループCはバルセロナが一番楽な所に収まり くじ運がよかった。リスボンが一歩抜き出ているぐらいでバルサ以外は星のつぶしあいかな。
 グループDはリバプール、PSVアイントホーフェン、マルセイユ、アトレティコ・マドリーと名門クラブが入ったが、上位2枠は熾烈(しれつ)な争いになりそうで死のグループとなりそう。
 グループEはマンチェスターUとビジャレアルでほぼ決まり その2チームにセルティックがどこまで迫るか。
 グループFはプレミアのビッグクラブが入らないのでバイエルン、リヨンを追いかけフィオレンティーナの戦い。
 グループGとEはビッグクラブのアーセナル、ポルト、フェネルバフチェ、レアル、ユーベの争い。
 




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theme : 欧州サッカー全般
genre : スポーツ

日本代表メンバー発表 岡田監督会見

<バーレーン戦招集メンバー(25日発表分)>
GK:川口能活(磐田)、楢崎正剛(名古屋)、西川周作(大分)
DF:中澤佑二(横浜FM)、高木和道(清水)、田中マルクス闘莉王(浦和)、駒野友一(磐田)、阿部勇樹(浦和)、長友佑都(FC東京)
MF:中村俊輔(セルティック/スコットランド)、稲本潤一(フランクフルト/ドイツ)、遠藤保仁(G大阪)、中村憲剛(川崎)、松井大輔(サンテティエンヌ/フランス)、今野泰幸(FC東京)、長谷部誠(ボルフスブルク/ドイツ)
FW:玉田圭司(名古屋)、巻誠一郎(千葉)、佐藤寿人(広島)、田中達也(浦和)

岡田 われわれにとってアジア最終予選の全試合が重要ですが、初戦のバーレーン戦というのは非常に大きな意味を持っていると思います。その意味で、われわれはいつも35名くらいの大枠を代表選手として考えている中から、今回、まずこの20名をバーレーン戦に向けて選びました。
 そしてこの後の水曜、木曜(27日と28日)のJリーグを見た後に、追加で数名発表したいと思っています。この(先に選んだ)メンバーに関しては、バーレーンでの暑さや、そういったものに対して慣れている、またはその中で戦える選手、それとともにわれわれのコンセプトをある程度理解している選手、ということで決めました。何とか、ここに出ているメンバー、プラス数名のメンバーで、けが人なく行けることを願っていますし、このメンバーで大事な初戦に結果を出したいと思います。



先日のウルグアイ戦を見る限りアジア最終予選を戦うのには今までの戦い方をしていると黄色もしくは限りなく赤が点滅しだした。人選自体代わり映えのない人選でコンセプト自体も不透明でどのようにするかということが岡田監督が就任してから見えてこない。岡田色を出すと明言してからも何が岡田色なのか理解に苦しむ戦い方で選手自体もしばしば戸惑って混乱し続けているのが現状。。長友、遠藤の両名を選出するのでは次の段階への移行は無理。この二人はあまりにもあたりが弱すぎる弱点とスピードの切り替えが出来ない欠点が明らかになりすぎている。


――稲本をこのタイミングで選出した狙いは?

岡田 稲本に関しては、昨年の一番最初のミーティングには参加していました。ただその後、彼の手術、それから彼のチームの試合のスケジュールなどで、なかなか来られなかった。今回、バーレーンにほかの海外組と同じように入って、4、5日くらいの期間が持てるということで、彼の経験、それからアウエーでの厳しい戦いでの個の強さ、そういうものを期待しています。彼が試合に出るか、または18名の(試合登録)メンバーに入るかどうかは別として、ここで一度招集したいと考えました。

――内田が選ばれていないが、Jリーグの試合を見て判断するのか

岡田 水、木の(試合の)状況を見て選ぶという選手に関して、それが誰かということはここでは明言を避けたいと思います。が、内田に関しては、今までも代表に入っていましたし、もちろん大枠の中にも入っていますので、その1人であることは間違いない、ということです。

――海外の選手も30日に集合して、日本でトレーニングしてからバーレーンに向かうのか?

岡田 海外の選手は30、31日に試合があります。それで(9月)2日のバーレーン入りの時に現地で合流すると。ただ、早めに入って暑さ対策をする選手もいるかと思います。スケジュール的に入れられたらの話ですが。

――早めに入るというのは、どれくらいか

岡田 早めといっても半日とか前日入りということです。彼らは30、31日に試合がありますので、例えば30日の試合が終わって、1日に入るとか。その時点では、ウチのスタッフはもう(現地に)行っていますので。ただ、コーチを派遣してトレーニングするとか、そういうことはしません。だから本人が「走りたい」というなら、その場所を準備する可能性はあるということで、まだ確定はしておりません。

――長友に続いて西川が選出されたが、今後も北京五輪組はメンバー入りするのか?

岡田 もちろん、これからどんどんこの予選中に入ってくることもあるでしょうし、可能性のある選手はたくさんいます。ただ現時点でバーレーン戦のことを考えた場合は、この人数だけだと。これからは当然、(メンバーの入れ替えなどの)新陳代謝もあるでしょうし、彼らのJリーグでのプレーぶりによっては可能性は十分にあると思っています。

――バーレーン戦に対しての思いは?

岡田 バーレーンに対してというよりも、この最終予選は今までのことは全く関係ないですから。われわれの最初の目標としてW杯に出場するために初戦は非常に大事。それもアウエーでのバーレーン戦というのは、言い方によっては一番難しい試合だと思っています。また、Jリーグ、五輪などで選手たちは過密日程で来ていますので、いろいろなことを考えると、この初戦のバーレーン戦は一番ポイントになるのではないかと思っています。この試合に全戦力をかけなければいけない。特にバーレーンに対して今までがどうのこうのというのは一切なく、ここで結果を出さないといけない。背水の気持ちで臨みます。



背水の気持ちで臨むのは当然。勝ったとしても戦い方そのものを分析して岡田コンセプト成るものが明白に現れた試合運びが出来たか協会で審査してもらいたい。オリンピックの男子サッカー又は特に野球に於ける戦い方があまりにも井の中の蛙で日本でしか通用しない戦い方をしていたのが目に付いた。岡田自身 オシム前監督の戦力時からかなりのレベルダウンをしてきているとの危機感が本当に持っているのか疑わしくなってきた。スピードがなくなってきているのが顕著で今まで対戦してきた監督の共通の認識だそうである。


――ウルグアイ戦から小野が入らなかったが、その理由は?

岡田 1人1人誰が入って誰が抜けたという理由は話すつもりはありませんが、(小野)伸二に関しては当然大枠の中に入っています。しかし、このバーレーン戦を戦うときにいろんなシミュレーションをして、どういうタイミングで、どういう選手が出るだろうと考えたときに、別の選択の方がチームにとってプラスだろうということで決めました。


今までと何も変わらないと言う選択!を読み取れる。背水の陣で臨むとの言葉もやはり言葉でしかないのかな。先日の小野のプレイはやはりヨーロッパでプレイしているだけのあたりに負けないプレイが出来 溜め、ドリブルで持ち上がりも出来るので中村の負担も軽くなる。それとボランチの位置には小笠原のパスカットとロングパスの技術が今一番必要かと思う。ボランチから前線へのボールの配給によって細かくつないで前線まで持っていくパスサッカーは今の日本の力量ではゴール前に届く前に相手DF陣に捉えられてしまう。スピードに変化をもたせた攻めをしない限り最終予選の生き残りは無理。


■ウルグアイ戦で忘れていた守備の仕方、攻撃のコンセプトを確認する
――3月に対戦したときと比べてバーレーンの状況で変化を感じ取れることはあるか? 移動日を2日としたことは暑さ対策と関係あるのか?

岡田 バーレーンは3月に比べてかなり暑いです。それとともに、グラウンドはかなりよくなっていると報告を受けています。バーレーンのチームに関しては、ずっと同じメンバーでキャンプをしており、ほとんど同じメンバーで試合をしているので、チームとしての成熟度は上がっています。以前のようなロングボール1本ではなくて、結構パスをつないで組織的なサッカーをするようになったという印象を持っています。

 それから移動日に関しては、あと1日2日早く入るとことが暑さ対策としていいことかなと。日本もかなり暑いです。前回、オマーンで40度以上の中でやったときも、このタイミングで入って十分対応できたと思っています。あまり早く敵地に入って戦術練習ができない、または自分たちの慣れないところではメンタル的に参ってくるなど、いろいろなことを考慮すると、このタイミングで勝負しようと考えました。

――先日のウルグアイ戦は完敗だったと言ったが、直前の合宿の中で重視する点は?

岡田 ウルグアイ戦はわれわれにとって本当に貴重な試合だったと思います。われわれは個で勝負したらそんなに上にはいけない。だからこそ、「チームとして戦う」とやってきました。小さな約束事じゃないですけど、そういう共通意識を出さなかったら、ああなるんだということをはっきりと教えてもらいました。そういう意味で、もう一度ウルグアイ戦で忘れていたチームとしての守備の仕方、または攻撃のコンセプトを確認したいと思っています。

――(背の高い)巻が復帰したことは、ウルグアイ戦の反省を踏まえてか

岡田 あの時も話しましたが、この前の試合に関しては巻を投入してパワープレーをする試合ではないと。それ以外にテストしたい選手がいるので、もう分かっている選手は呼ばなかったということです。この前負けたから巻を(メンバーに)入れたということではありません。ほかの選手もそうですけど、常に代表の選手として考えていたし、この前の試合の位置づけとしては、新しくテストしなくてはいけない選手がいたことと、パワープレーをする試合ではなかったということだけです。

今となっては反町監督の二の舞だけは避けてもらいたい。反町監督の首をかけた試合の背水の陣で臨んだ試合に勝ったことによる戦略の基本的な見直しを忘れた結果が今回のオリンピックでの結末。協会は次戦の結果によって岡田監督の処遇について素早く検討して欲しい。



theme : サッカー
genre : スポーツ

アルゼンチンに軍配

 南米の2強対決のオリンピックサッカー。決定的な仕事でアルゼンチンを勝利に導いたのは次代を担う20歳のストライカー、アグエロだった。
 前半からブラジルはロナウジーニョを中心にカウンター狙いで守備的にプレー。アルゼンチンがメッシとアグエロの両FWで強引にほぼ一方的に攻め込んだが、今大会無失点のブラジルの壁を突き破るまでには至らなかった。
 後半立ち上がり。抜群の瞬発力を誇るアグエロのスピードが生きる。ガゴから左に展開、ディマリアのクロスに瞬時に現れ、胸で押し込み先制点。6分後にはガライの低い右クロスを冷静に右足で合わせた。駄目押しの3点目もアグエロが反則を誘って得たPKが生んだ。
 南米特有の個人技でのぶつかり合いは技術のオンパレードであるが、サッカーとしての戦術に於ける采配が見えない戦い方に面白みが見えない。チームの戦い方そのものより 個人技を見るだけでゲームとしては面白さ半減。
 勝敗と誰が得点するかだけの個人戦しか興味が沸かない。クラブチームの戦い方ではないのが代表の戦術であるが、ユーロなどではクラブサッカーのようなトータルサッカーを目指しているチームが多くなってきている現状を考えると今日の南米2強は戦い方は時代遅れの感じもしないではない。
 

theme : 北京オリンピック
genre : スポーツ

サッカー文化

 日本のとある酒場でサッカー談義に花が咲く。そこに居合わせた全員が監督になったように銘々に論じるサッカー戦術。批判の上に咲く議論のすばらしさを持ってお互いサッカーを理解していく。
 十人寄れば十通りの戦術、采配が出来るサッカーならではの議論。その中で論理が勝っていく過程の中で、民主主義、文化と奥深いものが見えてくるようなサッカー文化をこの日本でも根付いてくることに期待したい。
 酒と議論とスポーツ文化の華へと

theme : サッカー
genre : スポーツ

都市のいきもの

都市のジャングルに生息するいきもの 日本ではいきられるか?



theme : 落書き
genre : 学問・文化・芸術

メッシ―バルセロナ、条件付きで北京五輪出場を許可

米国遠征から戻ったばかりのチキ・ベギリスタインTD(テクニカルディレクター)とジョゼップ・グアルディオラ監督は6日に行われたニューヨーク・レッドブルズとの親善試合の後、同監督とメッシが直接電話で話し合い、最終決定に至った。
バルセロナはメッシの北京五輪への参加について、同大会のサッカー競技終了まで認めることを決定した。バルサとアルゼンチン・サッカー協会(AFA)との間の緊張が解かれることになった。このバルサとの譲歩と引き換えにAFAは、今シーズン行われる同代表のすべての親善試合へのメッシの招集を放棄することに合意した。
これでリケルメとメッシのサッカーが見られることになった。

theme : サッカー
genre : スポーツ

オリンピックサッカー

 男子の1次リーグが始まり、B組の日本は米国に0-1で敗れた。前半は優勢に試合を運んだが後半2分にホールデンに先制された。李(柏)豊田(山形)をつぎ込んだが、1点も返せなかった。B組のもう1試合はオランダとナイジェリアが対戦。

 C組でロナウジーニョを擁する優勝候補ブラジルは、ベルギーを1-0で振り切った。D組ではイタリアがホンジュラスに3-0で快勝し、A組のオーストラリア-セルビアは1-1で引き分けた。

 参加16チームが4組に分かれ、各組上位2位が準々決勝に勝ち進む。(共同)
 ブラジルのサッカーを見ていると 個人技だけでチームプレイとしての現代サッカーからは程遠い足技サッカーで面白くは無いが、勝って行くから不思議。

theme : 北京五輪
genre : スポーツ

新たなる松井

「ル・マンは一対一に頼っていたけれど、サンテティエンヌは日本代表同様、チーム全体でのパス回しというものがきちんとあるから、僕としてもやりやすい。中盤が1タッチ、2タッチで素早くボールを回して、そこからフェインドゥーノやゴミスがスペースに抜ける、という形の攻めが、サンテティエンヌの持ち味。その分攻撃が中央に寄っていって、このチームにはサイドからセンタリングというパターンがあまりないように思う。その辺りはどうかな、とも思うけど、僕ももっと1、2タッチで速くパス回してチームの連係のリズムに乗れるようにしたい。練習ではできているので、もう少しです」
「まずは試合に出ることが目標ですけど、自分のスキル、能力を試してみたいから、強いチームと戦えるUEFAカップに出られるのはうれしいです。海外遠征も楽しみ。買い物なんかしている時間はないだろうけど、イタリアとか行きたいし」
「いつの日かCLに出たいですよね。自分がそこに入ったらどうやるかな、とか想像だけはしていますけど」と語る松井の夢は、やはり欧州最高リーグであり、そのためにも今季のUEFAカップは、次へのステップとなるだろう。
 階段を着実にステップアップして行く彼の考え方はヨーロッパのサッカーのスピードを肌で感じて自分の中に取り込んでいける能力に中田英寿と違ったサッカー選手としてのカリスマ性を感じるようになってきた。

theme : 欧州サッカー全般
genre : スポーツ

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透明度:約30m/水温:27℃の神子元島

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