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岡田カラー

キリン杯2008最終日(27日、埼玉スタジアム、観衆=2万7998)スコアレスドローと不満の残る結果
そっぽを向かれた岡田ジャパン。先発メンバーを見ただけでチャンネルを変えたくなる。何を考えているのか分からない選手起用。開始早々に緊張感の無い中盤のパスゲームに終始する始末。バックパスばかりする選手の起用でゲームの予感。
岡田武史監督(51)は「どういう選手が出ても最低限できることはわかった」の言葉に何のプランも持ち合わせていないばかりか勝つことの戦術が無いことが明らかになった試合だった。これではホームでのオマーン戦は勝つことが難しい。協会はこれで岡田で勝てると思っている脳天気さ。期せずしてJ1川崎の元日本代表FW我那覇和樹(27)が点滴を受けたことをドーピング禁止規定違反とされ、Jリーグから受けた公式戦6試合の出場停止処分を不服としてスポーツ仲裁裁判所(CAS)に提訴した問題で、CASは27日、我那覇の訴えを認め、Jリーグに処分の無効を命じたことが分かったようにJリーグはいろんな面で遅れている事が明らかになった。オマーン戦に勝たない限りW杯出場はなくなる。
今回の成果は寺田が使えることと遠藤(バックパスの名人)、山瀬(足が遅すぎる)、中村 憲剛(体の裁き方が悪すぎる)の三人に駒野、今野は無理ということが明白になった。後はFWの巻も必要ではない。新しい若手の起用で乗り切っていくべきだ。
岡田は早くやめてくれないかな。
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20080526232507
2枚目の苔

貴祥庵

20080526163443
苔の時期 少しピンボケで分かりづらいね。<

日本代表

吸収の早い若手。昨夜のコートジボワール戦での長友、香川の両選手の動きが試合時間とともに成長しているのが目に見えて分かった。両名は最初こそコートジボワールの選手に体力負けしていたが、時間と共に松井、長谷部の動きを参考にして自分流に取り入れていた。代表にずっと呼ばれているにもかかわらず 未だに外国人選手と戦うと消極的に逃げてしまうか 球を取られるか パスミスかするだけで進歩していない選手の事を見ると可能性のある選手に変えていくのが当然だと思うのだが。
 J仕様の技術に秀でた選手(現実に海外からのオファーが来ないかもしくは海外に行っても向こうでのプレイ時間が少ない)はサッカー強国との試合には精神的に通用しない。技術を持っているにもかかわらず出し切れていない。そのような選手を持って試合に臨むより可能性を秘めた選手を登用して成長させていった方がいい。
 長谷部はドイツに行く前と今回の動きを見ると数ヶ月での経験で大きく飛躍しているのが分かる。
又大久保(スペインでのプレイ経験)、玉田の潜在的な能力を引き出させる事の出来る松井選手のような核になれる選手の存在によって日本チームは纏まる。

theme : サッカー日本代表
genre : スポーツ

コートジボワール戦

コートジボワール戦で欧州組の長谷部(ウォルフスブルク)松井(サンテティエンヌ)らが岡田ジャパン初先発。日本は前半21分、長谷部の右クロスを大久保がディフェンス二人をひきつけて 左から玉田(名古屋)が左足で決めた。長谷部のクロスの精度に浦和からドイツに渡ってプレイする進歩を見た。特に体の入れ方に格段の進歩のあとが見られる。
長谷部以上に松井のプレイにはフランスリーグに於ける自信と風格があり チーム全体に意思を伝える事の出来る中心選手になってきた。しかし今日の試合を見る限りでは岡田采配の行方は見えないので 松井経由のボール捌きにならないことによるボールが落ち着かない。前半の後半からは守備に回る時間が多すぎ。
 一点取ってからの試合展開は選手任せがはなはだ多すぎて監督の意思が見えない。フランス大会の采配から何の進歩も見せていないのが今回の采配で再確認した岡田采配だった

 松井を核にしたチーム作りで代表は決まりかと思うのだが。松井、長谷部の動きに触発されて 玉田、大久保のフォワードの動きがアフリカ選手にも通じる体の入れ方、ドリブルの仕掛けと多彩に攻撃を仕掛けられる事が可能。

 残念ながら 遠藤、駒野、今野の三名はあまりにも判断が遅すぎて スピードサッカーには対応仕切れていない。遠藤選手は動きが緩慢すぎて チャンスをつぶし ピンチを招きすぎる。ボールを蹴ってからの走り込みが不足によって シャドウストライカーには絶対成りえない。

theme : サッカー日本代表
genre : スポーツ

明日のコートジボワール戦 岡田日本大丈夫かな?

相手の監督から作戦がないと言われる程の状況をどのように考えているのか。

就任してからと言うよりそもそも岡田采配は何も無いし 選手任せでゴールまでのプランは見えない。今回は早く攻守の切り替えを選手に要求しているようだが。どのようにしてボールをゴールまで持っていくかのビジョンの提示がない。選手個々人の裁量でしかDFの壁を切り開くことが出来ない。中盤でのボール回しをしているだけでゴールまでははるかに遠いのが岡田采配。

 明日の選手の起用法と采配なるものが見えるか 注目!!!!

theme : サッカー日本代表
genre : スポーツ

マンチェスターU、9年ぶり3度目の欧州制覇


 サッカーの欧州チャンピオンズリーグ(CL)は21日(日本時間午前3時半開始)、モスクワで決勝を行い、イングランド・プレミアリーグ覇者のマンチェスター・ユナイテッドが同2位のチェルシーとのプレミアリーグ同士の決戦で1-1の末にPK戦を6-5で制し、1999年以来3度目の欧州制覇を遂げた。

 マンチェスターUは前半26分、右からブラウンが上げた浮き球パスをC・ロナウドが頭で決め先制。その後もマンチェスターは攻め続けたが、追加点を取れずに前半終了間際にチェルシーが、エシエンのシュートのこぼれ球をランパードが左足でけり込み追いついた。お互い攻守の切り替えの早い展開にアイアイは盛り上がる。後半はチェルシーの攻撃をマンチェスターが凌ぐ展開になり 又雨も大粒になってきて消耗戦の様相。 36本のシュートが飛び交い プレミア2強の意地が激突した熱闘延長戦でも決着せず突入したPK戦では、マンチェスター・ユナイテッドは2人が決めた後、先制点を奪ったエースのロナルドが止められた。両チームとも5人目までに1人ずつ外した。後げりのチェルシーは、7人目のアネルカがGKファンデルサールにシュートを止められた


群雄割拠のプレミアリーグ2チームによる決勝もヨーロッパ各国の戦いにして現在のチーム力は、欧州最高のレベルであることが際立った試合だった。

 それにしても審判のレベルがJリーグのように試合を途切らすことなく 又足元へのタックルに選手は転ばないし しっかりとした審判で反則を乱発しない。このことが選手のレベル向上になるとつくづく感じさせられた。

theme : 欧州サッカー全般
genre : スポーツ

審判があまりにも低レベル

またしても出てしまった不可解な審判ミス。審判も人であるが、自身で確認していない判断まで事の真偽を確認しないまましていく行為にレッドカード。主審、副審が確認しないままのプレイに元に戻すのが正常な判断のなにものでもない。W杯で笛を吹いた岡田正義主審ですらあのような無様な審判しか出来ないところにJリーグの試合を面白くなくしている原因があるのじゃなかろうか。
主審に事情説明を求めた主将MF山田にイエローカードが出され、ハーフタイムにもGK都築が異議を唱えて警告。ここまで来ると審判の暴走以外考えられない。審判は誰のために試合をコントロールしているか審判全員で勉強しなおして出直して欲しい。以前のように先進国(サッカー)の審判を招聘して 審判とはこうあるべきだとのお手本をサッカーファンの前に示すのもJリーグの努め。

 「最近、Jリーグでこういう試合が多すぎる。主役は俺らなのに、あの人(主審)が主役として試合を動かしていた。寂しいです」とMF相馬は吐き捨てた言葉を聞くと寂しい限りである。

都立薬用植物園

20080516185222
東大和の薬用植物園のけしの花。

青いけし

都立薬用植物園に去年に引き続き見に行ってきました。ヒマラヤの青いケシ。メコノプシス.べトニキフォリア20080516163413.jpg
去年の青い芥子の花DSCF0092bullowkesi.jpg

ACLの影響

鹿島と大阪の両チームお疲れモード。

予選段階で根を挙げているようでは決勝も覚束無い。鹿島はリーグ戦6試合白星なしはクラブ史上ワースト2位タイだ。DF岩政は「疲れを言い訳にはできない。もっと動けるはず」。DF新井場は「結果に対する欲が必要」。と話しているが、戦い終わって気づくのでは遅すぎますね。7日のACL・クルンタイ銀行(タイ)戦(ホーム)に8-1と完勝したばかりだが、まだまだ未熟なJリーグの選手の体質が見えた。それに引き換え去年の川崎.浦和はよく戦った。特に資金量、選手層の乏しい川崎の健闘が光っていた。

 鹿島、大阪は常勝チームとしてアジアで何度かチャレンジした経験があるが、Jリーグ仕様の戦いしか出来ないで内弁慶な戦いでして負けてしまっているばかりであった。今年は去年のチームから学んで最後まで健闘して欲しい。

theme : Jリーグ
genre : スポーツ

ジェフが、やっと勝った

J1第12節、京都戦(10日、フクアリ)。千葉は1―0で辛勝し、今季初勝利を挙げた。
 オシム前代表監督が低予算、人材不足の中のチームにあっていかにサッカーをしていくかを思考した挙句 全員サッカーとしての運動量を持って頭脳プレイの作戦で戦うサッカーを確立しつつあった.そのオシムが代表に就任してからチームは低迷。
98年にはJ1参入決定戦を経験するなど、これまでもJ2降格のピンチはあったが、クラブ史上最大の危機に陥っている今の現状での初勝利。
 

審判

川崎ー浦和戦の集中した試合。攻守の切り替えの早く激しいいい試合にあって唯一惜しまれるのはレェフリングのまずさ。Jリーグのレベルアップにももっと試合の流れと雰囲気を高める審判の育成にも情熱を注いでもらいたい。 審判する位置が悪く公正さをかく判定を下してしまうきらいがある。倒れることによるファールがあまりにも多いので倒されないでプレイしようとする選手がJリーグでは育っていない。国際試合における日本人選手の転ぶ割合が際立っている。 今回もいい試合に水を差す判定で浦和のPKによる一点で勝敗がついてしまった。そんな判定にあっても最後まで戦った川崎の選手の去年のACLの成果が見えた気がする。 Jリーグのホーム、アウェイとは名前だけ!

theme : Jリーグ
genre : スポーツ

幾何学的な軌跡

フィールドに散った十一人の軌跡を追っていくと綺麗な図形を描き出したチーム程、スピード感と創造性のある試合運びが出来る。 GKからFWまでの選手があるべきところにいるかのごとく配置されている。その配置された選手を点に置き換えてキャンバスに描き出してみると十一の点の絶妙な相対的な引力関係があるかのごとくの位置、距離がある。この図形化された軌跡を見るとフィールド一杯に選手としての絵の具で絵を描いているように見える。 サッカーの個人技を見るのも楽しいが、チームとしての作戦が十一人の意志がはっきりするサッカーになったときに見える図形化されたものに勝るものはない。 個人技を乗り越えたチームプレイとしての面白さがある。

theme : サッカー
genre : スポーツ

東京横浜戦

相も変わらずのボール蹴り競技に終始してサッカーとは程遠いのに呆れる。助っ人と中澤の個人技だけでは視ていても楽しくならない。サッカーらしいサッカーをしてくれないと観客が離れていくのが目にみえている。 相対的にみて選手自体の質がかなりレベルダウンしているように見える。Jリーグのレベルアップと面白いサッカーを見せるためにも外国人枠の撤廃か拡大を願いたい。日本人選手のぬるま湯体質があまりにも気になる。

theme : Jリーグ
genre : スポーツ

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